受付中の公募 › 東京都
令和8年度地域資源活用製品等の開発・販売促進事業 開発・改良フェーズ
東京の地域資源や都市課題解決に資する製品・サービスの開発・改良費用
- 締切
- 2026年10月26日 17:00(あと13日)
- 補助上限
- 1,500万円
- 補助率
- 助成対象と認められる経費の2/3以内
- 対象地域
- 東京都
- 対象業種
- 建設業・製造業・情報通信業・複合サービス事業・サービス業(他に分類されないもの)・運輸業、郵便業・卸売業、小売業・宿泊業、飲食サービス業
- 規模の条件
- 記載なし
対象となる事業
- 東京の地域資源を活用した製品・サービス、または12分野の東京の都市・地域課題解決に資する製品・サービスであること
- 自社で開発・改良し自社製品として販売可能なもの(原則1種類)の設計・試作・試験評価・検証を行う事業であること
- 開発・改良の全部または大部分を外注するもの、OEM等特定顧客向け、既製品の模倣、申請時に概ね開発終了しているものは対象外
- 生産・量産用機械設備の導入は対象外
- 開発・改良に係る達成目標を設定し、助成対象期間内に試作品を完成させること
応募できる事業者の条件
- 中小企業者(会社及び個人事業者)で大企業が実質的に経営に参画していないこと、または中小企業団体等・一般社団法人・一般財団法人・特定非営利活動法人・都内での創業を具体的に計画している創業予定者であること
- 法人は都内に登記簿上の本店または支店があり、都内で実質的に1年以上事業を行っているか都内で創業していること(個人事業者は開業届で都内所在が確認できること)
- 助成事業の実施場所が自社の事業所・工場等で原則東京都内であること
- 専門家派遣によるプラン作成支援を受け、事業計画の完成と申請書類準備完了の確認を受けていること
- 同一テーマ・内容で公社・国・自治体等から助成を受けていないこと
- 事業税等を滞納していないこと
- 過去5年間に公的助成事業で不正等の事故を起こしていないこと
- 過去の公社助成事業の企業化状況報告書等を提出済みであること
- 民事再生法・会社更生法の申立て等、事業継続性に不確実な状況がないこと
- 暴力団関係者でなく、風俗関連業・ギャンブル業・連鎖販売取引等の不適切な業態を営んでいないこと
- 社会福祉法人、医療法人、学校法人、LLP、農協・漁協・森林組合等は対象外
対象経費
- 原材料・副資材費
- 機械装置・工具器具費
- 委託・外注費
- 専門家指導費
- 産業財産権出願・導入費
- 直接人件費
公募の原文
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